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# NPO法人千葉県森林インストラクター会
多彩な魅力にあふれた千葉の森へようこそ!
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## 投稿
- [ネイチャークラフト「 小枝で作るランプシェード」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260829-21forest/) - 松戸市21世紀の森と広場の「夏休み自然展」のネイチャークラフト講座です。小枝と押し葉と紙でランプシェードを作りました。森や野原で見つけた素材を使ってのネイチャークラフトは、参加者にはとても新鮮なようです。 今年のランプシェードの形は三角錐です。いくつか工程があります。まず、小枝を紐で縛って束ねなければいけません。「巻き結びと八の字縛り」という結び方で3本の枝を束ねます。四苦八苦しましたが全員できました。束ねた枝を見て「この結び方で筏も作れるね」という声も上がりました。ぜひ作ってください!
- [ことわざで明日の天気を予想しよう](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260822_tanoshimu_chibanarashino/) - 天気のことわざって当たるのですか?これが、結構当たるのです! ことわざで天気予報の基礎を学び、明日の天気を予想しよう!
- [船橋青少年キャンプ場プレーパーク](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260804_chiiki_hokusou/) - 恒例の船橋青少年キャンプ場でのプレーパークです。早朝にロープの遊具を設置し子ども達を待ちます。今年は2日間北東の風が吹き、朝からヒグラシがカナカナカナ・・と大合唱する爽やかなプレーパークになりました。
- [昆虫観察会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260801_akebonoyama/) - 夏休みは、なんたって昆虫!あけぼの山農業公園での昆虫観察会は今年で3回目になる。今年も申し込みはすぐ定員いっぱいになってしまった。 観察会当日の最初はエアコンのきいた涼しい部屋で昆虫と甲虫類の特徴について話をし、夜行性のカブトムシを日中採集するコツを説明する。今回の観察会で特別に採集して持って帰ることができる昆虫(カブトムシ、クワガタムシ)と、観察だけで持って帰ることができない昆虫の説明をして、夏の森へ出発。昆虫採集をする場所は、いつもは鍵をかけて普段は入ることができない特別な森だ。雑木林で、林床は落葉でとてもふかふかしている。ここで、たくさん採集できるのが小学生が大好きなカブトムシとクワガタムシだ。カブトムシを見つけるコツは説明済みなので、みなコナラやクヌギの根元の地面の下や、木の洞の中を捜した。毎年前日にバナナトラップを仕掛けているが、今年初めてトラップにカブトムシとクワガタが入ってくれた。
- [【ニッセイ緑の財団 受託事業】森のめぐみで工作しよう!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260802_aeonmall/) - 活動概要 夏休みイベント企画として、今年も幕張イオンモールにて自然素材を使ったクラフト体験を実施。作製テーマは
- [清和県民の森「夏は涼しく渓流遊び」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260808_chiiki_nanso/) - 清和県民の森の夏の定番である小糸川最上流部の渓流遊びである。 いつもは親子連れだったが、今年は1つのクラブチームであったため、ちびっ子はたちが心配であったが、クラブのリーダーの統制が取れていて、ちびっ子も結構しっかりしていた。渓流では大変涼しく、水も冷たく快適であった。早速生き物探しをみんなで実施、多くいたのはオタマジャクシやアメンボ。渓流沿いの砂利や砂の中には、シマドジョウ・サワガニ・カワゲラの幼虫・ヘビトンボの幼虫などが見られ、カジカガエルのきれいな鳴き声がきかれた。みんな集まって捕獲生き物を見せ合い種類を同定して、あとで渓流に戻すように説明した。また付近に生えていた笹で、笹舟を作って楽しみました。
- [空飛ぶタネの模型を作ろう](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260804-tanemokei/) - 活動概要 小学生を対象としたタネの模型作りの講座に22組46名の親子のみなさんが参加してくれました。まずは「今
- [君も1日縄文人! 森のエコな暮らし体験](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260726-chiiki_hokusou/) - 今年も21世紀の森と広場の縄文の森で、 森と海の恵みで暮らす縄文の生活を体験しました。暑い日でしたが、縄文の森の木陰は28℃でした。パークセンターから縄文の森までの地面の温度は47℃でした。 縄文ファミリーは衣装も新調し、ますますおしゃれになって縄文の生活を語ってくれました。 今年は体験の時間を長くして、それぞれじっくり取り組みました。ドングリ潰しは、できたどんぐりの粉をどうしよう・・子ども達は座り込んで、葉っぱと小枝を使ってお皿作りも始めました。弓矢体験は猪、鹿、ウサギの的を設置したところ、みんな狩猟モードに入り真剣な眼差しに!段々上手になり、的にプスッと当たるようになりました。カラムシは実際に茎の皮を剝ぎ取り、その繊維でカラムシ相撲も試して、繊維の強さを実感!段々と縄文の子どもらしくなりました。
- [明治神宮の森を歩き隊 ~夏編~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260716_meijijinguu/) - 一般社団法人「日本観光通訳協会」所属会員の方々の研修を明治神宮の森で行いました。
- [青葉の森公園「子ども樹木博士」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260726_jumokuhakase/) - 青葉の森「子ども樹木博士」はNPO法人樹の生命を守る会、NPO法人千葉県森林インストラクター会のスタッフにより今年も運営されました。昨年参加された一般社団法人木育コーディネーターさんは都合により欠席されました。 例年8月末に行われていたのが2024年より猛暑をさけ7月末に行われてきましたが、それでも暑い中、今年も24名(児童8名、大人14名、幼児2名)の参加がありました。当初児童9名の申し込みがあったのですが、当日は暑さのせいか1名のキャンセルがあり、児童8名の参加を2回に分けて実施しました。樹木説明、復習のあと試験、そして認定証授与までの間とその後も時間の許す限り、樹の生命を守る会と森林インストラクター会の用意したクラフトを親子で楽しんでもらいました。
- [山武教育研究会クラフト研修会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260727_sanmukyoiku/) - 小学校の教員の方を対象にしたクラフト研修会です。 1.2年生の「生活科」の学習でドングリなど自然素材を使った工作を行う単元があり、その授業に活かすための事前研修です。 授業の基本コンセプトは、身近な自然素材を使い、その形や手触りを肌で感じながら、子供たち自らが工夫して行うものづくりを通して「つくる」「ためす」「気づく」事・・・とのことでした。 今回の研修会では、日頃は教える立場の先生達が、教わる側となり、「つくる」「ためす」「気づく」ことの大切さ(意義深さ)や楽しさを実感していただきました。
- [暮らしの中の緑 森の癒し効果について](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260723_syougaidaigakkou/) - 講義の最初に生徒の皆さんに「今緑や自然にかかわること何かやっていますか?」と質問しました。7割位の方が手を上げました。何人か聞いてみると散歩や草花を育てる、などと回答されました。「ではその時、皆さんはどんな気持ちになっていますか?振り返ってみてください。」と投げかけ講義に入っていきました。森の癒し=森林浴と捉え、まずは約7割という高い森林率を誇る日本の森林について、その要因と私たちに与えてくれる様々な恩恵(多面的機能)について解説し、人間を自然の一部ととらえる日本人の独特な自然観により、私たち日本人は森林浴を受け入れやすい豊かな感性を持っていること、それが森林浴が日本から発祥したことにもつながっていることを解説しました。
- [自然ウォッチング7月 水と森でつながる命(湧水のヤゴ探し)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260719_chiiki_hokusou/) - 関東地方の梅雨明け間近の暑い日、緑の輝く森の中で開催されました。 講座の前半は木陰にある木のテーブルに集まり、森に湧水ができる仕組みとオニヤンマやヤゴの生活史を実験などを交えながら勉強しました。実験では、注がれた水が森林土壌に吸収され、ゆっくり時間をかけて流れだす様子がよく分かりました。 後半では、スギやヒノキなど樹木の胸高周りをロープで測り、その長さをもとにした樹齢推定にチャレンジし、同じ木でも育つ環境により太さが大きく変わることや70年から100年という時間の流れを樹木の太さで実感しました。
- [FICの森 7月活動報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260712_ficnomori/) - 本日は天気予報では雨マークもあった時もあり、直前の予報で曇天となりまったく雨はなく晴れ間もなかったが、湿度が大変高く暑かった。そして今回は6月が雨天中止であり、FICの森はアズマネザサ等が梅雨時の雨で大変繁茂してきたので草刈りが中心の活動である。 早速刈払い機6台と鎌等活用し、カツラ広場付近の平地と植栽地の斜面の除草作業を、熱中症に気を付け小まめに休憩をとり、水分を適宜取り実施した。
- [【緑を楽しむ講座 柏】大名屋敷と染井村を巡る ~古地図で散策 六義園から巣鴨へ~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260628_tanoshimu_kashiwa/) - 六義園の庭園風景
- [森と自然を学ぶ講座第3回「下総台地の里山、谷津田を訪ねる」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260624_moritoshizen/) - 人と自然の関わりをテーマとして船橋市北部に広がる谷津田を訪ねました。谷津地形は台地を樹枝状に刻んだ谷であり、谷に広がる谷津田と周囲の里山林を併せて多様な生き物たちが暮らすことのできる貴重な環境となっています。 まず、この地域の特産品であるナシの畑を見学してから谷津に向かいました。 谷津田では田植え後50日ほどが過ぎ、稲の分げつが順調に進んでいました。一方、稲の渡来とともに大陸から伝わってきたと言われる代表的な水田雑草のコナギですが、こちらも目立つ大きさになってきました。窒素の吸収力が強いため稲の成長に大きな影響を与えており、農家にとっての厄介ものです。
- [森林環境教育 みどりの学校印旛沼公園 ~樹名板を作ろう~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240622_shinrinkankyo_inba/) - 親子合作の樹名板は手作り感満載の楽しい作品となり、木に縛り付けるたびに他の参加者からは拍手が。記念撮影も怠りなく。「台風が過ぎた後には心配だから見に来ないと」という声もありました。
- [地域部会(南総部会)清和県民の森 冬の定番企画「鑑賞炭づくり」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240224_chiiki_nansou/) - 週間の天気予報は「ぐずつく」との予報の中で、暖かく、快晴無風の天候に恵まれ、清和県民の森主催の「鑑賞炭づくり」を行いました。
- [地域部会(中央部会 月例部会)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240505_chiiki_cyuuou/) - 連休中日、立夏の日。千葉市内も25度を超える夏日となりました。案内では1時間 で歩けるとあって、コンパクトで坂道も少ない今回のフィールド。コースの途中には自然や生き物、里山についての解説版も充実していました。
- [自然ウオッチング6月 雨の日が楽しくなるカタツムリウオッチング](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260621_chiiki_hokusou/) - 明け方まで降っていた雨が止んで絶好のカタツムリウオッチング日和となりました。湿り気たっぷりの森の空気に期待が高まります。 まずは紙芝居からスタート。
- [【緑を楽しむ講座 柏】まるでSF!ミツバチの社会は人類の近未来社会?](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260531_tanoshimu_kashiwa/) - ヤグルマソウに二ホンミツバチ
- [アンデルセン公園園遊会 「花の城~メルヘンの丘~自然体験」ゾーンを巡る](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260611_tanoshimu_chibanarashino/) - アンデルセン公園は1987年開園、39haの広大なテーマパークです。園内は4つのゾーン(花の城/メルヘンの丘/自然体験/ ワンパク王国)に分かれて、四季折々に季節の花々(桜/ひまわり/コスモス/チューリップ)が楽しめます。
- [地域部会<千葉中央部会>月例部会6月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260607chiiki_chibatyuuou/) - 茂原公園にて、地元市民団体による保全活動の現場を、同団体代表である望月会員の案内により見学、観察しました。保全対象植物は、リンドウ、ウグイスカグラ、タムラソウ、ホタルカズラ、イチヤクソウなどでした。 季節の開花植物として、オカトラノオ、ムラサキシキブ、シモツケ、ホタルブクロ、タカトウダイ、シシウド(順不同)などが観察されました。
- [「森と自然を学ぶ講座」第2回](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260526_moritoshizen/) - 花が少ない今回の観察会は、動き回れる動物と違い芽を出した場所から動けない植物が、繁殖や仲間を増やすためどのように頑張っているのか、探して、のぞき見して、感動することをテーマに園内を案内しました。
- [ステップアップ講座「キノコのみかた」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240328_stepup/) - キノコの見分け方で属ごとに特徴が分類されていて、今後の勉強の仕方がわかった気がしました。代表的な毒キノコも紹介してくれたので観察会で見つけたらネタになります。
- [ステップアップ講座「通勤路で出会った野鳥達」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240425_stepup/) - 講師は瀬山陽一さん。2023 年 FIC 入会のメンバーの一番手として、今回のステップアップ講座で発表して頂いた。 入会直後の「緑を楽しむ講座 水元公園」の下見に参加して、レンズ越しの野鳥の美しさに感動されたのが、野鳥観察を始め るきっかけになったとのこと。
- [ステップアップ講座「紙を訪ねて2千年」~たかが紙されど紙~紙の歴史と環境問題)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240523_stepup/) - 元製紙会社勤務、紙のことを長年紹介し続けてきた紙のプロに話を伺 った。●紙の歴史…紙は文明のバロメーター 紙の発展は、宗教の拡大のための 経典需要や官僚組織の意思伝達手段としての需要、文書・絵画文化需要、更に建 材需要、そしてそれらの必要性と共に拡大していった。
- [ステップアップ講座「エベレスト街道トレッキング報告」2023 年 12 月 27 日~2024 年 1 月 6 日](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240627_stepup/) - 講師の坂本さんは退職を機にあこがれのヒマラヤ山脈、エベレスト街道のトレッキングツアーに参加されました。ルクラから日本人が経営するエベレストビューホテル、さらにクンデピークへの往復、6 日間のトレッキングの概要と街道沿いの自然、植生、人々の暮らしを紹介していただきました。
- [森林環境教育 石を割って化石を探そう!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240218_shinrinkankyo_portpark/) - バームクーヘンのような綺麗なしま模様に沿って割ると 30 万年振りに 我々の前に現れてくれます。30 万年前の大気の匂いを感じられる。(実際はしませんが)こんな感動を楽しんでいただきました。
- [FICの森 7 月FICの森活動報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240724_ficforest/) - 雨後半の天気が危ぶまれる中、少数精鋭 の参加者での活動日となった。何しろ朝までこの地区でも雨降りで北総方面等では雨の中での集合参加となった。
- [FICの森 3月活動日活動紹介](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/2025313___ficnomori/) - 活動概要 2024年度最終の活動日として、まずはFICの森の5月研修に備えた整備として、FICの看板付近より
- [初夏の里山観察会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260530_chiiki_hokusou/) - 今日は本当にいい天気です。観察会が始まる前に、建物の壁にウスバカゲロウの成虫が止まっているのを見つけた子供たちがいました。「みんな、アリジゴクの親がいるよ」皆興味津々で集まってきます。ワイワイと観察をして一段落するとちょうど観観察会が始まる時間です。まずは森へ入る前に準備体操とちょっと楽しいゲームをします。心身ともにエンジンが暖まってから、班に分かれて草深の森に向かいます。
- [新緑の森でリフレッシュ 健康と癒しの森林浴](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260516_akebonoyama/) - 晴天で気温も適度に上がり、絶好の森林浴日和となりました。最初に本館2階研修室にて参加者の皆様に森林浴の健康と癒し効果について解説しました。軽く準備体操をした後、散策に移りました。 滝の下でマイナスイオンを浴び、近くの月桂樹の葉の爽やかな匂いを嗅いでみます
- [花見川リバーサイドフェスにおけるネイチャーガイド&クラフト体験](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260524_hanamigawafes/) - 千葉開府900年記念事業の一環で開催されたイベントです。 花見川の水辺と豊かな緑を活かしたアクティビティや体験型ブースが並ぶ中、クラフト(ブンブンゼミ、ブーブー笛)と近接する森でのネーチャーガイドを実施しました。 クラフトには、90人もの子供たちが参加して下さり、小さな子供さんもお父さんお母さんのサポートを受けながらワイワイ,ガヤガヤ作業し、さっそく出来上がった作品で楽しく遊びました。
- [健康と癒しの森歩き](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260512_morinoiyashi/) - 晴天で気温も上がり、絶好の森林浴日和となりました。パークセンター前にて参加者の皆様に五感を通じての森林浴の健康効果について解説し散策に移りました。
- [室内ネイチャーゲームを体験しよう](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260517-chiiki_hokusou/) - 雨天時のプロブラムとして使える室内のネイチャーゲームの体験をした。 先ずは自己紹介的な簡単な活動から始まる。その次は動物カードや、大型動物パズルをつかった、チーム戦のアクティビティ〈動物ヒントリレー〉〈動物カテゴリー〉。走り回ったり、みんなでこっそりと作戦を立てたり、もう楽しくて夢中になってしまう。
- [自然ウォッチング5月 砂の中の不思議な生き物をのぞいてみよう](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260517_chiiki_hokusou/) - きょうの自然観察会には何と12家族約30名もの参加者がありました。天気がよくBBQなど他の利用客もたくさん来て、とてもにぎやかな県民の森でした。 きょうのテーマに関わる紙芝居「アリジゴクはすなのなか」を朗読。約5分間、昆虫大好きな子供たちをはじめ参加者の皆さんはこの紙芝居を食い入るように見てくれました。紙芝居でアリジゴクは、ウスバカゲロウという昆虫の幼虫だということを知ってもらいました。そしてスプーンとバットを使ったアリジゴクの採取方法を説明後、採取場所まで移動しました。
- [ 地域部会<千葉中央部会>月例部会5月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260517chiiki_chibatyuuou/) - 今回は、中央部会にとってはお馴染みの泉自然公園での開催です。春先の草花は姿を消し、木々の葉が茂る中での観察会となりました。 特別なものがないようでも、道々目に入る植物に足を止めながらの観察会、この時期ならではのものとなりました。
- [FICの森 5月活動報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260514_ficnomori/) - 青葉が美しくホトトギスの声聞きながらFICの森を歩きました。本日の活動は、5/20のイベントの下見でFICの森を往復して再確認した。内山緑地事務所前を出発して、市道を馬登方面に進行し大曲の下り坂に係る手前を左に進行、これは内山の苗場内を通る舗装道路であり苗畑には色々な緑化木が植えられている。下りきって市道に交わる手前を左に上りきり、センペルセコイアの大木付近から左の階段を上りさらに上り右に入る作業道を進み突き当りあたりの階段を下るコースを歩いたが、このコースは下りが大変きつく転倒の危険があるため通らずに、センペルセコイアの大木から左に曲がりなだらかに下る作業道を通ることとした。
- [房総の自然を再現した生態園、青葉の森公園 ~ クゲヌマラン、ヒトツバタゴ等を巡る](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260507_tanoshimu_chibanarashino/) - 青葉の森公園内/生態園は、房総の代表的な森林や植物を再現しています。北部の雑木林や草地、南部の照葉樹林、砂浜や海岸の植物が見られます。オープン36年が経ち、森や草地の移り変わりを観察しました。
- [新緑の森をゆっくり歩こう「森の癒しを五感で体感しよう」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260509_chiiki_nanso/) - 天気は快晴、「木のふるさと館」前で開講式、ヤマビル、ハチ、トゲ等の危険予知と水分補給の注意喚起を行い、「和みの森」に移動し、活動の内容説明を行った。コースに入り、ヒノキ林の中で山椒の群生を見つけ、葉っぱを揉んで香りを嗅ぐ、山椒は食欲増進に効果あり、ウナギの蒲焼の薬味に重宝される事等を説明した。 さらにクロモジの群生を発見、小枝を取ってレモン風の香りでリラックス効果を体感した。また、抗ウイルス作用が知られ養命酒やノド飴に活用されており、ノド飴をその場で賞味した。またクロモジは高級楊枝や箸等に用いられることを説明した。さらにヒノキ林でフィトンチッドの空気清浄効果等を期待し、丹田呼吸法を体験、滝を見下ろせる場所でマイナスイオンを浴びる事もできた。
- [緑を楽しむ講座 柏 「目黒の自然教育園とその周辺」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260425_tanoshimu_kashiwa/) - 一斉に咲き始めたアヤメの群落
- [ハンカチノキの花がひらめく春の東大田無演習林](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260423_tanoshimu_chibanarashino/) - 新緑の季節の東京大学田無演習林を訪ねました。
- [梅若伝説と墨堤桜巡り~古地図で散策 隅田川・向島百花園~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260328_tanoshimu_kashiwa/) - 墨堤桜並木の散策
- [梅若伝説と墨堤桜巡り~古地図で散策 隅田川・向島百花園~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260329_tanoshimu_kashiwa/) - 隅田川 今も昔も変わらぬ屋形船での花見
- [自然ウオッチング4月 春の森で生き物探検 ミクロハイク](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260419_chiiki_hokusou/) - 今回のサブテーマは「大地がムゾムゾしてきたぞ!めざめた命を探しに行こう」。その通りに足元では生まれたばかりの3ミリ程度のヤブキリ、徘徊性のクモたち、甲虫の仲間、アリの仲間…がムゾムゾ。少し目を上げれば卵からかえったばかりの大小のイモムシが様々な形態と色で数え切れないほどいました。
- [親子で創作!ネイチャークラフト~森のゆかいな仲間達~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260419_akebonoyama/) - 午前中と午後、それぞれ約1時間30分で別々の親子を対象に「ネイチャークラフト」を行いました。はじめに、本日のクラフト材料の主役「どんぐり」について、クイズ形式で基本的な情報を共有しました。「関東地方で見られるドングリは?」「その中で食べられるものは?」「芽と根はどこから生えるの?」「どんな動物が食べるの?」等ヒントを交えて親子で協力しながら楽しく答えを考えていただきました。どんぐりに興味が増したところで、いよいよクラフトづくりです。
- [森と自然を学ぶ講座 開講及び自然観察(春の芽生)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260408_moritoshizen/) - 全6回の講座の初回です。自然の素晴らしさ、大事さを理解しながら自然保護活動に興味をもつように講座をスタートしました。 午前中は講習室で①生物多様性②植物連鎖③森の効用、機能➃保護とは?について勉強しました。 その後園内を散策し、満開の里ザクラが咲く中、ヒマラヤスギ、モミなどの針葉樹、ムクロジ、ハンカチノキ、ブナなどの落葉樹、生きている化石といわれるメタセコイアなどを観察しました。
- [地域部会<千葉中央部会>月例部会4月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260405chiiki_chibatyuuou/) - 年度最初の観察会は、中央部会では初めてのフィールド、佐倉市の西部に広がる佐倉里山自然公園です。集合時間の前にすでに全員集合。この地で活動を続ける、畔田谷津の生命を見守る会会長の坂本文雄さんに案内をお願いしました。会を立ち上げてからだけでも約20年。ここに関わってきた坂本さんならではのお話を要所要所でお聞きしながらの貴重な機会となりました。
- [FICの森 4月活動報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260409_ficnomori/) - 年度初めの活動にあたり、また5/20のイベントに備えて、FICの森全体(遊々の森と君津の森)を隈なく作業道と散策路を巡って、安全性等を検証した。 集合後、早速内山緑地の苗畑の道路から進入し遊々の森上部に至る整備済みの作業道から倉庫方面の下部に至った直前から、上り階段の急登を登る散策路のコースを確認、あまりにも急登が長いので途中で休憩する必要がある。また全部上らずに途中から左へと作業道があるのでこれを整備して活用することとした。この森にはテンダイヤクの稚樹やヤクスノキがの大木が多いのも元は内山緑地の管理していた名残と思われる。倉庫前を通りFICの看板付近より作業道を左回りに周回し君津の森を確認した。途中、ハナイカダが花は蕾であるが見られ、落枝も多く見られた。頂上付近より下りはじめてニリンソウやウラシマソウの花、ジャケツイバラの芽吹き、サンショウやクロモジの花も満開であった。
- [植木の里 安行(あんぎょう)に「安行桜」を訪ねて](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260318_tanoshimu_chibanarashino/) - 桜並木で有名な「密蔵院」から「花と緑の振興センター」を経て戸塚安行駅まで、植木や盆栽の畑、斜面を彩る雑木林などを見ながら歩く約6kmのコースをご案内しました。
- [自然ウォッチング2月 めざせ、火使いの達人Ⅳ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260215_chiiki_hokusou/) - 「火」は、日常生活に必要でとても重要なものの1つですが、現代の生活ではそれが分かりにくくなっています。まずは、「燃焼」の3要素、「可燃物・酸素・熱源」についてふれ、火起こし方法の歴史を話します。そして質問です。現代の私たちは日常生活で「火」を使っているのでしょうか?今はオール電化の家もあり昔ほど火を使っていないような感じがします。でも電気も元をたどれば火力発電所の発電が日本の発電割合の7割も占め(2023年)、実は化石燃料を燃焼してできた電気を多く利用しています。
- [親子で挑む 原始の火おこし](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260131_akebonoyama/) - 「火」は、日常生活に必要でとても重要なものの1つですが、現代の生活ではそれが分かりにくくなっています。まずは、「燃焼」の3要素、「可燃物・酸素・熱源」についてふれ、火起こし方法の歴史を話します。
- [FICの森 3月活動報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260312_ficnomori/) - 当日は暖かくなり快晴となりました。1週間前は雨天予報であったとは思えない天気で、参加者は10名と久しぶりに2桁となり初めての参加者もありました。
- [自然ウォッチング3月 おはよう!!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260315_chiiki_hokusou/) - 好天に恵まれ、気温も上昇傾向とあり多くの昆虫たちの出現が期待される。 最初に、自作のテントウムシの生活史に関する紙芝居を披露し、簡単なクイズで参加者の皆さんの気持をほぐす。 さて、最初に見つけたのはスカシダワラ。これはクスサンの繭で、以前はトチノキにたくさんついていたが最近は見かけないと思っていたらなんとツツジの植え込みの中に発見。 さらに歩みを進めていくと森の中で参加者が、朽ち木の下にうずくまるアズマヒキガエル(冬眠中かな)を見つける。ここは湧水のそばであったが、湧水の中には、なんと産卵中のアズマヒキガエルや卵塊などがあるではないか、10匹前後のアズマヒキガエルを確認し本日1番の収穫となった。
- [地域部会(千葉中央部会) 月例部会3月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260301chiiki_chibatyuuou/) - 冬季お休み期間を経て、久々の中央部会は泉自然公園での開催。参加者はここ数年では最多の22名。今回は野鳥観察会がメインという点、しかもFIC会員でもある、千葉県野鳥の会会長の富谷さんの案内ということからこの人数になっていたのではと思われます。 最初に野鳥の観察方法について、富谷さんから説明。まずは肉眼で見ることの大切さについて。その生息環境や、飛び方など全体的なところから観察することの大切さについて説明がありました
- [セツブンソウの群生地「四季の森星野」と「出流山満願寺」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260227_yagai/) - 春を告げるセツブンソウの北限の自生地「四季の森星野」と板東三十三観音霊場の古刹「出流山満願寺」を訪ね、名物「いずるそば」を食べる企画です。
- [鑑賞炭づくり](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260221-chiiki-nansou/) - 活動概要 「鑑賞炭づくり」は清和県民の森事務所が主催し運営をFIC南総部会がサポートするイベントです。春の訪れ
- [縄文時代の植物利用に思いを馳せて!~縄文よもやま話とどんぐり標本箱作り~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260222_tanoshimu_kashiwa/) - 【今、縄文がアツイ!】
- [竹ひごで作る花籠](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260221_21forest/) - 「竹ひごで作る花籠」は本格的なネーチャークラフト講座です。講師は地元の八千代市のマタケを切り出し、竹ひごを作るところから用意します。見本の花籠は複雑ですが、講師が毎年つくり方を改良し年々楽に作れるようになりました。竹ひごはスプレーで水をかけるとしなやかに曲げることができ、複雑な形を作ることができます。出来上がった花籠はしなやかに光沢を放つ工芸品のようです。
- [大きな視点で自然を見る(第3回 最終回)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260122_stepup/) - 今回の講座の前説として、講師から森林インストラクターとして「みぢかな樹木」をテーマにすることの意義、また、「ブナの木」は全国の方々にとって興味ある共通の樹木であること、そして「樹木の話は楽しい」とのお話があり、森林インストラクターの志に触れていただいた。
- [「上野公園の不思議ワールドを探る」~えぇ? 上野公園にこんなものがあるの?!~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/260124_tanoshimu_kashiwa/) - 2026/1/24(土) 10:00~14:00【野外】
- [明治神宮の森を歩き隊](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260128_meijijinguu/) - 「日本観光通訳協会」所属会員の方々の研修を明治神宮の森で行いました。ご参加の皆様は、日本の歴史・文化・神社仏閣には精通しておられますが、森や樹木などの自然に関するツーリストからの質問に対しての説明を、より適切にできるように講座を実施いたしました。
- [のぞいてみよう冬の生き物のくらし](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260118_chiiki_hokusou/) - 日陰はひんやりするも暖かな日差しが注ぐ県民の森の一角で今日のテーマ「生き物の冬越し」講座がクイズと絡めたコントで始まりました。昆虫の冬越しには卵、幼虫、さなぎ、成虫の4つのタイプがあります。4タイプの昆虫役をしたスタッフによる工夫を凝らした熱演で参加者の皆さんから大きな拍手が送られました。
- [実際に観て触れて考えよう!身近な植物の花と実のヒミツ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20260110_tanoshimu_chibanarashino/) - 日常見逃している身近な植物(野菜や果物など)のヒミツを実際に観察しながら、わかりやすく紹介します。講座後は、誰かに内容を教えたくなるかもしれません。
- [自然ウオッチング12月 森に落ちている物で楽しもう(観察&クラフト)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251221_chiiki_hokusou/) - ドングリを使ったネイチャークラフト「ドングリトトロを作ろう」を親子で実施してもらった。
- [ミニ門松つくり](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251221-chiiki-hokusou/) - 活動概要 会員で門松を作る。指導は髙橋さん。門松作りのベテランだ。門松の材料は買わないで、すべて彼女が印西市で
- [地域部会(千葉中央部会) 月例部会12月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251207_chiiki_chibatyuuou/) - 2011年の東日本大震災の津波で大きな影響を受けた九十九里浜。中央部会は震災後三度にわたりこの地に足を運びましたが、今回は9年ぶり久々の九十九里浜でした。海岸林を中心に三カ所の海岸を観て回りました。
- [浅間神社の極相林・千葉大園芸学部構内・戸定邸の緑を巡る松戸散歩](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251213_tanoshimu_chibanarashino/) - 県の天然記念物に指定されている小山浅間神社の”極相林”、千葉大園芸学部の特色ある3つの庭園形式(イギリス式・フラ ンス式・イタリア式)を観察し、プリンス・トクガワ(徳川昭武)ゆかりの戸定邸と庭園を散策する魅力的なコースで す。
- [みどりの教室 ~森の案内人をめざして~ 第9回 終講](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251202_midorinokyoushitsu/) - 4月より開講しました一連の講座の纏めの回になります。 2部構成で実施しました。
- [アンデルセン公園で秋を楽しみましょう♪](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/251122_tanoshimu_kashiwa/) - 「メルヘンの丘」周辺に至る道では、植栽された落葉針葉樹のメタセコイア、ヌマスギ(=ラクウショウ)、スイショウ(水松)、イロハモミジ、ハナノキ、カロリナポプラなどを観察、その黄紅葉や褐葉の美しさを堪能しました。
- [勝浦潮騒ウォーキング~海岸林の観察と勝浦の歴史散策~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251201-yagai/) - 準備体操後、勝浦商店街を抜け高照寺へ。ここでは、牧野富太郎博士が樹齢千年をこえるか、と言ったといわれるイチョウの大木を観察しました。枝や根にも分化する不思議な乳柱ですが、このイチョウにまつわる民話なども紹介しながら、たくさんの乳柱に驚きの声が上がりました。 再び商店街を進み遠見岬神社の60段の階段を上ります。ここからは、海岸植物がたくさん現れ、また近年外房付近の海岸沿いに増えている帰化植物も多く観察できました。
- [【五感で感じる】紅葉を満喫、秋の森林浴体験](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251123_akebonoyama/) - 曇りがちの天気でしたが気温もそれほど低くもなく森林浴日和となりました。 資料館にて森林浴の健康効果につきレクチャー後、園内散策に移りました。 月桂樹の甘い香りを嗅ぎ、湿った地面の苔の感触を楽しみます。丘の上の旧アスレチック広場にてクルミの果実等を観察後、ハンモックと地面にて10分間の森林安息を体験し、気に入った樹木の横に立ち、樹皮に触れるとともにハグしてもらい、自然界の「ゆらぎ」を感じていただきました。
- [健康と癒しの森歩き](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251115_21forest/) - 秋晴れとなり、風も心地よく絶好の森林浴日和となりました。パークセンター前にて参加者の皆様に五感の活用による森林浴の効果につき簡単にレクチャーし、その後園内散策を始めました。
- [大きな視点で自然を見る](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251023_stepup/) - 千葉から岩手への途中、岩手県に入ると松枯れ(松くい虫の被害)が北東北一帯へ広がっている。今年は、火災発生時期と夏期に極端に乾燥する時期があり、森林火災の素因になったこと、木が弱ることで病害虫被害を受けやすくなること等、気候変動による自然への影響を考察しつつも、森林の大切さを改めて実感する時間でした。
- [秋の武蔵関公園で水辺の遊歩道散策と下野谷遺跡で縄文に思いを馳せる](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251108_tanoshimu_chibanarashino/) - 武蔵関公園(東京都練馬区)では池を囲む遊歩道を歩きながら、秋の季節の様々な樹木や野鳥を観察しました。下野谷遺跡 (西東京市)は平成27年に国史跡に指定された縄文時代中期の環状集落の遺跡で、復元された竪穴住居や墓群が見学でき ました。
- [自然ウオッチング11月 秋の森で生き物探検&クラフト](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251116_chiiki_hokusou/) - 活動概要 自然ウォッチングは森を1年間観察して楽しんでもらいます。今年の秋は寒暖差が大きく紅葉がきれいですが、
- [日本の森林鉄道について](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241024_stepup/) - 活動概要 今回の講師は、吉埜 拡史さんです。明治期末から昭和中期にかけて、日本全国に延べ8,000km以上も
- [FICの森 12月活動動紹介](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241215__ficnomori/) - 活動概要 11月の活動に続いて、FICの森看板付近より元山の神方面に上る観察路を、更に階段を倒木処理した枝等を
- [日本人の食卓 ~森林インストラクターが和食を考える~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250126_tanoshimu_kashiwa/) - 「和食」と聞いて何が思い浮かびますか?今回の講座は「日本の野菜」と「だし」について深堀りしてみました。
- [FICの森 2月活動日活動紹介](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/2025211__ficnomori/) - 活動概要 年の初めにあたり、FICの森の全体を把握・再確認する意味で境界標の全ての確認作業を実施しました。そ
- [田無演習林の自然と土壌生物](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250427_musimusi/) - 森林昆虫生態学専門の前原先生から土壌生物(特にミミズ!)の話しや、演習林見学、土壌生物の観察など、たくさんの知識と体験を得ることができ、今後の活動のヒントをたくさん得ることができました。
- [春のバラ園と田園風景を楽しむ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250515_tanoshimu_chiba/) - バラの歴史は多くの人々を魅了してきてまだ改良が進められている植物です。 バラの紹介と併せてバラ科植物という事でナワシロイチゴ、ノイバラ、時期は過ぎましたがヤマブキなどを紹介しました。
- [一般社団法人さとやまりんの現状および課題について](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/2025_stepup/) - 活動概要 講師は、2008年より、群馬県榛名山西麓の山小屋に週末千葉県の自宅から通い活動しています。土地の貸主
- [自然ウォッチング6月「カタツムリを探そう!」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250615_chiiki_hokusou/) - 前日の夜から朝方にかけて降っていた雨が止み、かたつむり探しには絶好の雨上がりとなりました。 カタツムリは身近な生き物ですが、体のつくりや、くらしぶりについては知っているようで知らないことも色々あります。 まずはクイズでカタツムリの秘密にせまります。
- [FICの森 7月活動日報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250713_ficnomori/) - 活動概要 4月は活動を実施し5月はFICの研修をFICの森で実施して、6月の活動は雨天中止となり7月は久しぶ
- [FICの森 9月活動日報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/2025091_ficnomori/) - 活動概要 8月の活動は夏休みであり9月は二か月ぶりの活動となった。このところの猛暑も収まりしのぎやすくなったと
- [地域部会(中央部会) 月例部会10月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251005_chiiki_tyuuou/) - 縣神社は、戦国時代に土気城再興の際に鬼門除けとして城から現在の地に移ったと伝えられています。 モミ、スダジイの巨木の薄暗い参道を通り縣神社を参拝。 下総台地の東の端に位置する縣神社から、牛久ー東金崖線の100m近い落差を金谷郷まで下ります。今回最大の難所?!、七曲がり坂の急坂です。今回のルートでは切通しを何回か通りますが、最大規模の切通しです。 両側には様々なシダが観察でき、切通しの上はスダジイの天然林が日陰を作っています。
- [花見川リバーサイドフェスにブース出展「森探検とクラフト体験」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251101-j-hamigawafes/) - 千葉市主催の「花見川リバーサイドフェス2025」が開催されました。 当会も「森探検とクラフト体験」を提供すべくブース出展しました。
- [FICの森 11月活動日報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251111_ficnomori/) - FICの森で秋を感じさせる植物等を多く観察することができた。シロヨメナ・青い花が目立つツクバトリカブト・タイアザミ・サンショウの赤い実・黄葉のメグスリノキ・落ち葉が香る黄葉のカツラ・赤い実のガマズミ・たわわと実るミツバアケビ・ネコノチチなどを観察。
- [みどりの教室 ~森の案内人をめざして~ 第8回](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251118_midorinokyoushitsu/) - 活動概要 前日とはうってかわり肌寒い日でしたが、参加の皆さんの熱量が寒さを感じさせない一日となりました。テーマ
- [自然ウォッチング4月第2回 「ミツバチを見つけよう!」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250420_chiiki_hokusou/) - サクラが終わり、新緑の季節になりました。今日は、あまりじっくり見たことのないミツバチを見てもらいました。彼らはめったな事では刺しません。花にとまっていたら虫メガネでそーっと見てみましょう!
- [森の恵みでクラフト工作](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251025_chiiki_hokusou/) - 船橋青少年キャンプ場でのネイチャークラフトです。森は深く、入口から白線をたどって会場にたどり着きます。森で拾った落ち葉やどんぐり、どんぐりの殻斗で3つのクラフトを作りました。
- [地域部会(中央部会) 月例部会11月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251103_chiiki_tyuuou/) - 雲一つない好天に恵まれ、今回は植草学園大学の「植草共生の森」と、同じく若葉区内の「堂谷津の里」の二カ所で観察会を行いました。
- [キノコの世界へようこそ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/251025_tanoshimu_kashiwa/) - 1時間半弱キノコを探し約40種類ほどのキノコが見つかりました。普段あまり見ていないキノコを観察でき、概ね好評な観察会でした。
- [キノコをさがそう! ~キノコはどこで、なにしてる~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251019-chiiki_hokusou/) - キノコをさがそうというテーマで、船橋県民の森、自然ウオッチングを開催しました。今回は腐生菌と菌根菌の違いを主に説明するため、腐朽菌vs菌根菌をコント形式で演じて、各々の生態、森での役割をわかりやすく紹介しました。
- [みどりの教室 ~森の案内人をめざして~ 第7回](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251021_midorinokyoushitsu/) - 曇り空で、気温も17℃程度でしたが、見どころ満載の観察会になりました。ガマズミ、シロダモ、ニシキギ、カツラ、アキニレ、モミジバフウなどの樹木を観察しました。自然と人との関りを考える機会ともなる「みどりの教室」でした。
- [清和県民の森 初めての山歩き①~安全で楽しい山歩きのために~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251021_chiiki_nanso/) - 全国各地で高齢登山者による遭難が増えており、清和県民の森周辺でも同様の傾向にあることから、中高年の山登り初心者を対象に、3回シリーズの第2回として開催しました。
- [千葉市椎名公民館主催「植物の生存の知恵とその多様性・第3回」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251016_shiinakouminkan/) - 4月、7月に続いて3回目最終回として開催されました。タイトルに、主催者の意図と熱意が感じられます。それらに沿えるような視点に務めて話をさせていただきました。
- [身ぐるみ剝がれたバクチノキにも花が咲く!3種類のスズカケの違いを実物で識別しましょう](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251011_tanoshimu_chibanarashino/) - 終日小雨の天気でしたが、23名の大勢の方の参加者で初秋の日比谷公園の散策を楽しみました。
- [FICの森 10月活動日報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20251012_ficnomori/) - 活動概要 10月の活動は、やっと秋らしい日よりとなり作業が大変し易くなりました。 本日の活動打ち合せで、FI
- [みどりの教室 ~森の案内人をめざして~第6回](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250930_midorinokyoushitsu/) - 「みどりの教室」第6回のテーマは「世界と日本の植生分布の中で見る千葉の森」、午前中はまず50分ほどの座学です。世界の植生、砂漠や草原や森林が気候によって決まること、雨の多い日本では主に気温によって多様な森林ができることを画像で見てもらいました。 その後は野外観察へ出発。都市緑化植物園では職員やボランティアの方々が多くの貴重な植物を育てています。ちょうど紅白のヒガンバナが満開、ミズアオイやガガブタ、サクラタデなどの水辺の花、ミヤギノハギ、カリガネソウ、スズムシバナなど野草園の花も競うように咲いています。カツラの落ち葉の甘い香りを嗅ぎ、針葉樹のモミや千葉県ではめったに見られないブナも観察できます。
- [矢切と柴又を訪ねる ~野菊の墓、矢切の渡しと、そして寅さん~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/250928_tanoshimu_kashiwa/) - 「矢切駅を降りたのは初めて」「矢切を歩いたのは初めて」「矢切の渡しに乗ったのは初めて」と、千葉県民にとって知っていてもなかなか行けなかった矢切を十分楽しむことができたようです。
- [矢切と柴又を訪ねる ~野菊の墓、矢切の渡しと、そして寅さん~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/250927_tanoshimu_kashiwa/) - 暑かったけれどどことなく秋を感じた1日を、歴史、文化、自然なといろいろな分野に触れながら、気持ちよく歩くことができた講座だった。
- [利根の川風に吹かれよう~木下河岸を訪ねて](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250925_tanoshimu_chiba/) - 木下のすぐ北側には流域面積日本一の利根川が流れています。江戸の昔に展開された利根川にまつわる出来事に思いを馳せながら歩きます。
- [縄文人の知恵を体感しよう ~三内丸山遺跡の何がすごいのか](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250913_tanoshimu_narashino/) - 「厳しい自然環境の下で食料も十分ではなく、短命であった」という縄文人のイメージが、近年三内丸山遺跡発掘などにより大きく見直されました。様々な高度の技を発揮して豊かな生活をしていたことを紹介します。
- [クモを見つけよう~クモはともだち~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250921-chiiki_hokusou/) - 秋の森にはジョロウグモの巣がいっぱい。クモは苦手、という人も多いけれど、知れば知るほどクモは面白い。糸を巧みに操り美しい巣をつくる様子、ほとんどのクモは人には無害で、作物の害虫や人を刺す虫も食べてくれる、そんなクモの魅力を伝えたい、とまずは簡単なクイズから始めました。
- [明治神宮の森を見に行き隊](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250918_meijijinguu/) - 外国人ツーリストの観光案内をするガイドの方は、日本の歴史や神社仏閣の故事来歴には精通しておられますが、ツーリストからは、しばしば森や樹木などの自然に関する質問が寄せられるそうです。それらの質問にも適切に対応できるよう、知見を深めるために観察会を催しました。
- [清和県民の森「昆虫観察会 秋はバッタさがし」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250913_chiiki_nanso/) - 緑豊かな「清和県民の森」の定番企画「昆虫観察会 秋はバッタさがし」です。時折、雨がパラつく怪しいお天気でしたが、参加者はみな元気いっぱい。
- [【ニッセイ緑の財団 受託事業】森のめぐみで工作しよう!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250815_aeonmall/) - 活動概要 夏休みイベント企画として、イオンモールにて自然素材を活用したクラフト体験を実施。今年のクラフトは、「
- [第5回みどりの教室 体験!「ふしぎ樹木」&千葉の森林](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250819_midori/) - 千葉市都市緑化植物園での令和7年度5回目のみどりの教室(計9回開催)
- [清和県民の森「夏は涼しく渓流遊び」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250809_chiiki_nanso/) - 清和県民の森の夏の定番「夏は涼しく渓流遊び」、小糸川最上部付近にある渓流での川遊びである。 木のふるさと館で開会、主催者あいさつ後に危険な生き物(マムシ・スズメバチ・ヤマビルなど)などについて、パネルを見ながら説明した。またほかの注意事項を確認して、さっそく渓流に向け出発し国道の横断や渓流に下りる階段など声を掛け合い、注意を促した。渓流では水深も浅く生き物探しには絶好であり、水温も冷たく感じ快適であった。
- [船橋青少年キャンプ場プレーパーク](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250805-chiiki_hokusou/) - 今年も船橋青少年キャンプ場でのプレーパークです。酷暑にもかかわらず、たくさんの子ども達が参加してくれました。ロープの遊具はもちろんですが、大きなシラカシの木陰で、ダンゴムシ迷路やどんぐり落とし、ブンブンゴマも人気です。昆虫の本を静かに読む子も。
- [小枝と押し葉でランプシェードを作ろう](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250809_21seikinomoritohiroba/) - 夏の夜を楽しくするランプシェードを小枝と押し葉で作りました。 まずは小枝をグルーガンで接着してフレームを作ります。まっすぐに枝を接着するのは少し大変ですが、しっかりとフレームを作ることがポイントなのでここは頑張りどころです。みんな一生懸命にフレームを作りました。次はフレームにシェードの紙を貼って本体は完成。ここまでくれば後は押し葉を自由にデザインしながら貼っていく楽しい作業が待っています。
- [自然ウオッチング7月「森の湧水は生き物のゆりかご」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250720_chiiki_hokusou/) - 森の生き物の一員であるトンボが今年も卵を産みに湧水にきています。このトンボのうちオニヤンマに着目して講座を実施しました。
- [君も1日縄文人! 森のエコな暮らし体験](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250727-chiiki_hokusou/) - 松戸市の「21世紀の森と広場」には縄文の森と竪穴式住居があります。隣接する松戸市立博物館のご協力も得て、森と海の恵みで暮らす縄文の生活を体験しました。
- [白樺 働き者のお嬢様](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250726_tanoshimu_kashiwa/) - 2025/7/26(土)10:00~12:00【座学】
- [青葉の森公園「子ども樹木博士」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250727_jumokuhakase/) - 樹木説明に公園に出て10種で30分、室内に戻ってからちょっと試験対策。試験終了後にそれぞれの会が用意したクラフトを親子いっしょに楽しんでもらいました。
- [「ちば森づくりの会」での経験を通して学んだこと](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250626_stepup/) - 千葉市の里山地区で続けられてきた森林保全活動について講義をいただいた
- [千葉市椎名公民館主催「植物の生存の知恵とその多様性・第2回」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250717__shiinakouminkan/) - 4月の春編に続いて2回目夏編として開催されました。タイトルに、主催者の意図と熱意が感じられます。それらに沿えるような視点に務めて話をさせていただきました。
- [暮らしの中の緑(森の癒し効果について)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250711_syougaidaigakkou/) - 講義の初めに、生徒の皆さんに、現在緑や自然にかかわることを何かやっていますか?と質問しところ、やっていると挙手で答えた方は全体の4割ほどでした。 まずは森林を知る、ということで日本の高い森林率(68%)、その要因と多面的機能について説明しました。
- [運河土手のアカボシツリフネソウと理窓会記念自然公園の植物](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250627_tanoshimu_chiba/) - アカボシツリフネソウの観察と、利根運河の歴史、理窓会記念自然公園の自然に触れる散策です。
- [カタツムリの生態](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250629_tanoshimu_kashiwa/) - カタツムリはかって、海から陸に上がった陸貝です。都市化や気候変動などで最近あまり見かけませんが、不思議な魅力と謎の多い生き物です。今回の「カタツムリの生態」では、基本的な生態から、最新の研究による新事実など、様々なテーマを紹介し、全部で18項目について解説しました。
- [親子で紙漉き体験 ~身近な紙で再生紙はがきを作ってみよう~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/250628_chiiki_hokusou/) - 親子で紙漉き体験!~身近な紙で再生紙はがきを作ってみよう~を開催しました。
- [佐倉城址公園と「くらしの植物苑」~城址の歴史と植物を楽しもう~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250608_tanoshimu_narashino/) - 本講座では、城址の歴史や植物の面白さに触れながら、初夏の緑蔭散策を楽しんでいただきました。
- [みどりの教室 ~森の案内人をめざして~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250610_midorinokyoushitsu/) - 「植物と仲良くなるために」と題して、植物の観察の仕方、図鑑の使い方などの話をした。
- [地域部会(中央部会) 月例部会6月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250608_chiiki_tyuuou/) - 葭川(よしかわ)の水路脇の遊歩道をゆっくりと歩きました。動物公園で植栽されている樹木が種を飛ばして様々な種類の幼木が根を張っていました。中には参加メンバー+ネットの知恵を借りても判別できなかった樹木もありました。それらをみつけては、あっちこちで止まりながら、時間も他人の目も気にせずに観察三昧
- [お江戸の玄関・品川宿を訪ねる](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250531_tanoshimu_kashiwa/) - 江戸時代の東海道の最初の宿場町として賑わった品川の歴史に触れながら、植物を観察するという企画です
- [みどりの教室 ~森の案内人をめざして~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250520_midorinokyoushitsu/) - 今回のテーマは 「海と森の関わりを知る---- 千葉市に残された海の記憶を辿る」でした。千葉市は、日本の都市の中でも特に海との関わりが深い地域で、有史以前から人々の生活に海が深い関わりを持っていました。
- [清和県民の森 初めての山歩き(1)~安全で楽しい山歩きのために~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250520_chiiki_nanso/) - 全国各地で高齢登山者による遭難が増えており、清和県民の森周辺でも同様の傾向にあることから、中高年の山登り初心者を対象に、3回シリーズの第1回として開催しました。
- [【五感で感じる】健康と癒しの森林浴](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250518_21forest/) - 森林浴体験会は今回当園では初めての開催でしたが、参加者の皆さまにも好評価をいただいており、機会があればまた開催できればと思います。
- [健康と癒しの森歩き](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250514_21forest/) - 曇りがちでしたが、時折晴れ間ものぞき風も心地よく絶好の森林浴日和となりました。
- [生木の木工「グリーンウッドワーク」の紹介](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250424_stepup/) - グリーンウッドワークとは生木で行う木工のこと。主流の木工は乾燥した木材を大型の機械を使用して、精密に、早く作ることに重きを置かれているが、グリーンウッドワークは生木を利用し、手工具を用いて、生活の中の小物を自分で作って楽しめ、老若男女が気軽に体験できることが大きな特徴となっている。
- [カエル鳴く春の里山と鎮守の森を歩く](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250424_tanoshimu_chiba/) - 総武線物井駅に集合し3班体制で出発。小名木川を渡り、農道に入ってから観察開始。林縁なので自然度が高く、普通の田んぼのあぜ道にはない草花が次々に現れ、皆さん写真を撮るのに忙しい。
- [こんぶくろ池を訪ねる](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250426_tanoshimu_kashiwa/) - こんぶくろ池自然博物公園は急速に都市化が進む柏市柏の葉地区にあって、珍しい台地上の湧水に涵養された湿地を中心とした生物多様性に富む自然公園です。この一帯は江戸時代は馬の放牧場であった小金牧、戦時中は陸軍の飛行場に利用されていたため、歴史遺産も見ることができます。
- [東京大学・根津神社~歴史と文化を訪ね初夏のキャンパスを歩く](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250419_tanoshimu_narashino/) - 今回の講座では植物の観察に加えて、本郷台地と東京大学の歴史をたどる遺跡や建築の見学をテーマにしました。
- [千葉市椎名公民館主催「植物の生存の知恵とその多様性・第1回」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250417_shiinakouminkan/) - 春編、夏編(7月)、秋冬編(10月)のうちの第1回春編として開催されました。タイトルに、主催者の意図と熱意が感じられます。それらに沿えるような視点に務めて話をさせていただきました。
- [第2回みどりの教室 ~習志野名木と珍しい里山桜を鑑賞~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250408_midorinokyoushitsu/) - 春の暖かい日差しの中で[みどりの教室]の初めての野外講座を実施しました。習志野市に残る戦跡(栗林中将の記念碑、習志野騎兵旅団司令部跡、習志野騎兵連隊跡等)を訪ねながら習志野名木を鑑賞しました。
- [清和県民の森 春の自然・地層観察会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250420_chiiki_nanso/) - つかの間の晴れ間の一日、君津市の花ミツバツツジが出迎えてくれて楽しい観察会でした。500万年前に出来た地層(清澄層)を堪能されたと思います。
- [地域部会(中央部会) 月例部会4月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250406_chiiki_tyuuou/) - 中央部会ではお馴染みの泉自然公園で観察会を行いました。桜の花見客でにぎわう時期ですが、天候の不安定さが幸いしてか、いつものようにゆっくり観察会ができました。
- [自然ウオッチング4月 春の森で生き物探検 草も木も虫も活動開始!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250406_chiiki_hokusou/) - 活動概要 船橋県民の森は桜がほぼ満開。今回のテーマは春の森で生き物探検!春の森ってどんな感じ?と問うまでもなく
- [みどりの教室 ~森の案内人をめざして~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250401_midorinokyoushitsu/) - 初回なので、自然の楽しみ方、種々資格について、自然を楽しむための準備、持ち物などの説明をしました。その後午前の時間内で座学で[さくら 入門編]を講義しました。
- [清和県民の森 早春の里山自然観察会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250322_nansou/) - 清和県民の森区域内の三島ダム湖畔に集合して、由緒深い三島神社、「波の伊八」作品を所蔵する宝性寺、崖の中の山王神社を周遊する約4㎞のコースを散策しました。
- [「みかも山公園」~カタクリ群落と春植物咲く落葉樹林の散策~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250325_yagai/) - みかも山公園に到着すると、さっそく満開のカワヅザクラが出迎えてくれました。3班に分かれて、最初は「野草の園」の散策です。純白のアズマイチゲの群落に歓声が上がります。芽吹き始めたクヌギやアカシデなどの雑木林の林床には、ニリンソウ、フクジュソウ、アマナ、スミレなどたくさんの花が咲き、参加者の皆さんがインストラクターより先に小さなワダソウやキバナノアマナなども見つけてくださいます。斜面に広がるカタクリの園へは、少し頑張って坂や階段を登っていきます。見上げるとコブシの白やサンシュユの黄色が彩りを添え、途中の水辺にはネコノメソウが咲き始めていました
- [玉川上水の清流を探り、桜を愛でる ~江戸の暮らし、貴重な飲料水~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250330_tanoshimu_kashiwa/) - 今回の講座は玉川上水です。江戸時代に急速に経済発展した江戸の街が人口増加に対処するために新たな飲料水を求めて掘削した玉川上水を探り、武蔵野台地の植生を観察するのがテーマです。
- [稲毛の浜今昔を偲ぶ散策 ~根上がり松と由緒ある別荘を訪ねる~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250323_tanoshimu_narashino/) - 源頼朝、千葉氏にも関係深い稲毛浅間神社境内の春の装いを楽しんだあと、中国清朝のラストエンペラー愛新覚羅溥儀実弟の溥傑と妻・浩が昭和12年に半年ほど居を構えた「千葉市ゆかりの家いなげ」、日本のワイン王と言われた明治時代の実業家神谷伝兵衛が大正7年に建てた「旧神谷伝兵衛稲毛別荘」を見学しました
- [土のナゾとヒミツ ~土を知れば地球がわかる~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250213_tanoshimu_chiba/) - 今回は普段あまり意識することがない土をテーマにした話を行った。 土、土壌とは生き物が関わり形成されるもので、生き物のいない月や火星には土がないことを最初に述べた。地球のでき方、構造、土の母材となる岩石の種類を説明
- [冬の鳥たちも魅力いっぱい](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250223_tanoshimu_kashiwa/) - 今回は利根運河で冬鳥の代表カモ類をじっくりと観察し、その後里山の趣をよく残した理窓公園で冬の小鳥たちも楽しんで頂こう、という企画です。
- [地域部会(中央部会) 月例部会3月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250302_chiiki_tyuuou/) - 二か月ぶりに再開の中央部会、今回は千葉県北東部に位置する匝瑳市での開催です。ここでは中央部会や、以前野外講座でもバスを仕立てて観察会を行ったと聞いています。
- [スプリングエフェメラルに会いに行こう](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/2025027_tanoshimu_chiba/) - 植物は芽が出た場所から動けません。 植物が自分の仲間を絶やさないようにさまざまな工夫をしている一つに、スプリングエフェメラルという戦略があります。 早春に花を咲かせ、夏から秋には枯れ、地下で養分を蓄え、来年の春に向けて一年の大半を地中で地下茎や球根の姿で過ごす植物を総称してスプリング・エフェメラルと呼んでいます。
- [そろそろみんな動き出すよ!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250322_hokusou/) - 今日は、ポカポカ陽気で5月並みの気温になるということで虫たちの出現が期待されたところである。
- [クラフト体験!紅葉のモビールとどんぐり標本箱作り](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240224_hokusou/) - 全体説明で、①紅葉のばけばけモビール②どんぐり標本箱③どんぐりストラップを作ることをを説明。大切なことは、見本通りに作ることではなくて・・・自分で作ること、工夫(考える)すること=自分らしさを大切にすること!!
- [竹ひごで作る花籠](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250215_21forest/) - 大人のネーチャークラフト「竹ひごで作る花籠」は毎年人気の講座です。千葉県でも増えて困っている竹からこんに素敵な籠が作れます。
- [健康と癒しの森歩き](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241116_21forest/) - 多少雲はありましたが、時折晴れ間ものぞき、秋らしい天候となりました。 パークセンター前に集合していただき、最初に、森林浴は私たちの心と体の健康増進に効果があり、本日は五感を使って森を体感してほしい、と説明しました。
- [自然ウオッチング2月「めざせ、火使いの達人Ⅲ」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250216_hokusou/) - 日常では機械の自動点火で火を使い、火を起こしたことがない親子が、マッチ、ファイヤースターター、そして木の回転で生じる摩擦熱を用いたひもぎり式発火法の3種類の火起こしに挑戦しました。
- [鑑賞炭づくり](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250222_nansou/) - 鑑賞炭はなかなか自分の思い通りの焼き上がりになるのが難しく、また来年参加して「○○」に挑戦したいと思う方が多く、リピーターが多いイベントに育ちました。
- [繊維の歴史からSDGsまで~和綿の種で紅白花餅飾り作り~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250118_tanosimu_narashino/) - 活動概要 私たちは、実に様々な繊維を服・紙・生活道具などに役立て、暮らしてきました。長い歴史での繊維の変遷と現
- [自然ウオッチング1月 冬の生き物たち](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/250119_hokusou/) - 冬の森は寒くてひっそりしていますが生き物たちの命は森の中で続いています。今日は子ども達と森に隠れている生き物探しです。
- [めざせ、火使いの達人!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20250208_hokusou/) - 2月16日の自然ウオッチングのリハーサルを兼ねた北総部会例会です。まずは麻紐の火口(ほくち)作りから始まり、2種類の火起こし(ファイヤースターター、ひもぎり式)を体験します。2人で協力して火起こしをするひもぎり式の発火は、今回は全員が発火に成功しました。
- [季節と暦 ~暦を知って、ネイチャーゲームで季節を楽しもう~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241219_tanosimu_chiba/) - 自然観察にもっとも重要な季節に関する「暦」についての話しをしました。 まずは、4人グループで、ネイチャーゲーム「みんなの季節感」を楽しみます。気持ちがほぐれたところで、暦の話です
- [子ども向けかんたん生き物クラフト](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/250119_hokusou_02/) - 今回のクモは、脚はニワウルシの葉軸、胸腹部はクロモジの実、頭部はシラカシの殻斗、そしてなんと鋏角はサクラの冬芽!。シマエナガの目はトキリマメの種子、嘴はヒマラヤスギの種鱗の付け根部分、胴体はマツボックリ、翼や尾はマテバシイの葉。
- [首掛けイチョウと桜田門~和魂洋才!日比谷公園とっておきの話~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241027_kashiwa/) - 江戸城の名残り「日比谷見付跡」と「心字池」を巡り、その後バラやキミガヨラン、オキナヤシ等がある「第一花壇」へ。和風と洋風の融合を体感しました。
- [和綿の種で紅白花餅飾作り~ワタの芽吹きとSDGs進展を夢見て](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241215_hokusou_2/) - 千葉に伝わるワタの種で、紅白花餅飾り作りを行いました。小枝に紅白に色付けたワタの種(ふわふわな綿毛付き)を餅玉のように付けたり、ワタの種の塊で作ったシマエナガや金や赤の折り紙飾りを工夫して作って付けたりしました。
- [X'mas リース作り](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241207_tanoshimu_narashino/) - 季節にあった体験講座 [X’mas リース作り]を実施しました。飾りつけはすべて自然の物を使用しました。 サルトリイバラ、ツルウメモドキ、カラマツ、コウヨウザン、ナンキンハゼ、マツ、ヒマラヤスギなどの実や球果、ヒノキ、クリスマスホーリー、ヒイラギモクセイの葉など。
- [秋の新宿御苑 ~皇室ゆかりの菊花壇展~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241110_tanoshimu_narashino/) - 新宿御苑では毎年11月1日から15日頃まで、明治から受け継がれてきた「皇室ゆかりの菊花壇展」が開催されます。伝統様式にのっとったその優美な展示と菊花作りの技術は他に類を見ないものです。 この講座では、午前中に菊花壇展を鑑賞し、午後は新宿御苑の歴史にも触れながら、庭園様式の学習、樹木の観察などをしました。
- [【親子で楽しむ】冬芽のおもしろ顔!観察と紅葉のステンドグラス作り](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241215_hokusou/) - 穏やかな日差しの中での「冬芽観察」と室内での「紅葉のステンドグラス作り」を行いました。申し込みが想定を大幅にオーバーしたために全体をA班B班に分けて実施しました。
- [紅葉彩る房総低山巡り&大多喜ハーブガーデンで香りに癒やされるひととき](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241213_yagai/) - 中野七面山まではお寺の境内を通りますが、山門までの階段は地元から切り出した石をつかっており、紅葉したイロハモミジが石段を覆う様子は、房総の秋の深まりを実感します。
- [地域部会(中央部会) 月例部会12月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241201_chiiki_tyuuou/) - 昨年の5月に中央部会で歩いたコース。次回は違う季節に歩きたいという声から今回12月の実施となりました。前回と若干違うコースをSさんが開拓してくださいました。季節が違うと見えるものが違い、また参加メンバーの違いで目に入るものも大きく変わってきます。
- [あれやこれや親子で楽しんだ野外活動 20年の記録](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241128_stepup/) - 子どもの感性を磨く自然体験活動と、椎名さんが立ち上げた親子で楽しむ「自然に親しむ会」の野外活動記録など写真を中心に紹介していただきました。
- [飛鳥山・音無渓谷の紅葉狩りと稲荷伝説](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241201_tanoshimu_kashiwa/) - 今回は『古地図で歩く江戸の街』シリーズの第一弾として、王子周辺でカエデ・エノキの話を地形の成り立ち、歴史や伝説、更には落語に登場する地元名産品の話等交えながら、紅葉狩りを行いました。
- [飛鳥山・音無渓谷の紅葉狩りと稲荷伝説](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241130_tanosimu_kashiwa/) - 今回は『古地図で歩く江戸の街』シリーズの第一弾として、王子周辺でカエデ・エノキの話を地形の成り立ち、歴史や伝説、更には落語に登場する地元名産品の話等交えながら、紅葉狩りを行いました。
- [「大都会のオアシス自然教育園を散策しながら、晩秋の風情を楽しむ」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241121_tanoshimu_chiba/) - この時期は実とタネを見られる絶好のチャンス。路傍植物園ではムラサキシキブをはじめサネカズラ、ガマズミ、カリガネソウ。マンリョウ、センリョウ、ヤブコウジ、カラタチバナなどの縁起物の植物を観察しました。
- [船橋県民の森 自然ウォッチング 11月どんぐりは誰のごちそう?](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241117_hokusou/) - 秋はどんぐりの季節。葉が落ちて明るくなってきた森でどんぐりと遊びました。
- [蔵波小学校校外学習「自然に親しむ秋さがし」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241121_nansou/) - 小雨降る中、雨具で学校から歩いてきたため30分遅れで児童到着して早速開会式が実施された。午前の活動は6人位の班で、8か所のポイントを自由に周回して体験しながら遊びまわり、雨具着用ではあったが、皆さん楽しんでいた。
- [FICの森 11月活動紹介](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241112__ficnomori/) - 活動概要 10月の活動でやりきれなかった作業を実施。作業道に係る倒木をチェンソ―使用し3ケ所実施、ロープと3メ
- [君津市スクールミュージアム事業「秋の恵みを感じよう」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241106_nansou/) - 君津市スクールミュージアム事業第3回の八重原小1年生「秋の恵みを感じよう」は、学校隣接の公園で実施しました。
- [森の恵みでクラフト工作](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241027_hunabashishimin/) - 恒例の船橋市民キャンプ場でのネイチャークラフトです。参加者は3個のクラフトを作りました。
- [徳川の江戸城と皇居東御苑](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241024_tanoshimu_chiba/) - 活動概要 皇居東御苑に来るたびに目に留まる豪壮な江戸城石垣を取り上げました。徳川家康は62歳で関ヶ原の戦に
- [君津市スクールミュージアム「小櫃の森の恵みを感じよう」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241105_chiiki_nansou/) - 君津市のスクールミュージアム事業は子ども達に地域の歴史や、文化、自然を学習させるもので、「小櫃の森の恵を感じよう」というテーマで実施しました。
- [地域部会(中央部会) 月例部会11月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241103_chiiki_tyuuou/) - 平和公園は昭和47年に千葉市営霊園として設立された公園墓地です。おだやかな好天に恵まれ、ゆっくりとしたペースで秋の日を楽しむことができました。
- [みどりの学校印旛沼公園 自然ウオッチング](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241026_inbanuma/) - 活動概要 印旛沼を見下ろす高台にある公園で、遊びに来ていたご家族と自然観察を行いました。ここは元々は師戸城とい
- [ピンクの風船の実を見たことがありますか?谷津干潟と周辺散策](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241020_tanoshimu_narashino/) - 「バードウォッチングだけではもったいない!」をテーマに、谷津干潟を一周。初秋の赤い実の見分け方やドングリの見分け方を楽しみながら散策しました。
- [那須:八幡つつじ園と平成の森](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241025_yagai/) - 活動概要 出発の時は少雨模様でしたが、那須に近づくにつれて晴れ間ものぞくようになり、これで企画は半分成功と主催
- [君津市スクールミュージアム事業「周南の宝を探そう」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241015_chiiki_nansou/) - 活動概要 君津市スクールミュージアム事業は、今年度第1回目周南小です。初めの会で、本日は「周南の丘で宝を探そう
- [船橋県民の森 自然ウォッチング10月 キノコ観察会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241020_chiiki_hokusou/) - 活動概要 大人気の秋のキノコ観察会です。キノコ少年、キノコ少女も増えています。5歳のキノコ博士も参加してくれま
- [FICの森 10月活動報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241013__ficnomori/) - 活動概要 今回は、自然観察路整備をFICの看板より時計回りに元山の神へ直登する班と、反時計回りに作業道から尾根
- [むしむしクラブ10月例会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/241013_musimusi/) - 活動概要 素晴らしい秋晴れ中、7名で実施。久しぶりの県外居住のレアな会員が2名も参加して、会った時から盛り上が
- [森林環境教育 今年もバッタは元気かな?](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240915_shinrinkankyo_kenminnomori/) - 森の広場で約30分間バッタ取りを夢中になって楽しみました。 採取したバッタの数や名前をスタッフに教えてもらいました。最後に採取したバッタは森に放し、来年も出会えることを楽しみに森の広場をあとにしました。
- [地域部会(中央部会) 月例部会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241006_chiiki_cyuuou/) - 酷暑の夏はお休みをして、6月以来4か月ぶりの例会となりました。駐車場から歩き出すと季節の香りがお出迎え。ギンナンが黄色の実を大量に落としています。
- [親子で葉っぱ遊びと草笛体験(ダックコールを作って合奏)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20241012_happaasobi/) - ダックコール作りと草笛体験会・・・草笛は難しいがダックコールは大喜び。草笛演奏2曲と最後に「さんぽ」を参加者のダックコールと合奏で締めくくる
- [地域部会(南総部会)清和県民の森「昆虫観察会 秋はバッタさがし」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240914chiiki_nansou/) - "緑豊かな「清和県民の森」、夏の定番企画「昆虫観察会」に虫好きの子供たちが集まりました。
- [緑を楽しむ講座 習志野 牧野記念庭園~石神井公園・三宝寺池沼沢植物群落を巡る](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240914_tanoshimu_narashino/) - 活動概要 ①牧野記念庭園→②松の風文化公園「ふるさと文化館・分室」→③石神井公園 三宝寺池周辺散策、「沼沢植物
- [緑を楽しむ講座 柏 水の街 木下のリバーサイドを歩こう~「木下河岸跡」界隈から万葉公園へ~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240928_tanoshimu_kashiwa/) - 活動概要 "印西市は水に囲まれたところ。西に手賀沼、東に印旛沼、北に利根川が流れています。この印西市の北に位置
- [ステップアップ講座 アラスカ、アンカレッジでの生活](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/240926_stepup/) - 1987年から89年までの2年間をアンカレッジで過ごした長岡篤さんにアラスカの気候と地形、アンカレッジ市街地と人々の暮らし、ツアー参加、現地での生活ぶりなどをわかりやすくお話ししていただきました。
- [FICの森 9月活動報告](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240912_ficnomori/) - 活動概要 FICの森は、君津市の鹿野山中腹にある国有林をFICが借りて、日々整備し活用しているおらが森である。
- [地域部会(北総部会)ネイチャーゲーム入門講座「五感で探検・発見!公園の自然」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/240908_chiiki_hokusou/) - FIC会員を対象に、五感で自然と触れ合える「ネイチャーゲーム」の講座を実施しました
- [君津市スクールミュージアム事業 周南の丘の宝を探そう (南総部会)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20211122_shinrinkankyo_kimitsu/) - 元気な児童たちは、ちょっとアドバイスをすると、後は、自分たちで次々と発見し、楽しんでいた。とても充実した半日でした。
- [森林環境教育 風の杜ひろばで自然とあそぼう](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240217_shinrinkankyo_kazenomori/) - 時折顔をのぞかせる太陽の日差しがとても暖かなひろば。「あそぼう!」の声かけに 反応したのは大人。鑑賞炭作りは子どもというより大人の方に響いたようです。
- [森林環境教育みどりの学校 「春のいきものさがし」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20230317_shinrinkankyo_portpark/) - 千葉ポートパーク「みどりの学校」3月のイベントとして、「はるのいきものさがし」を実施しました。
- [森林環境教育 船橋県民の森 自然ウォッチング 4 月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240421_shinrinkankyo_kenminnomori/) - 新緑の森と生き物の様子を観察しました。森は日に日に緑が濃くなり、冬を越した卵からもゾクゾクと虫の赤ちゃんが生まれています。
- [森林環境教育みどりの学校印旛沼公園~自然ウオッチング](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240427_shirinkankyo_inba/) - サラッと通りすぎてしまいがちですが、目を凝らせば新芽、虫こぶ、樹皮の違いなど見るポイントや気づくことがあります。そのようなことに感動しながら植物がお好きだと言われるお二人との楽しいひと時となりました。
- [南総部会君津市スクールミュージアム事業「小櫃の森の恵みを探そう」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20221122_shinrinkankyo_kimitsu/) - 20221102_chiikibukai_nanbu_obitunomoriダウンロード
- [南総部会君津市スクールミュージアム事業「小櫃の森の恵みを探そう」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20231031_chiiki_nansou/) - 小櫃小学校のスクールミュージアム事業は、小櫃の森、校庭等を観察し、色づいた木の葉など で、クラフトつくり、森の恵みを感じよう、というものです。まず、開講式で森のビンゴとドングリ図鑑を配り、全体説明のあと 3 班に分かれて、観察に出発した。
- [日本橋小 柏学園自然観察会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20220628_shirinkankyo_kashiwagakuen/) - 20220628_jyutaku_nihonbasisyouダウンロード
- [南総部会 君津市教育委員会スクールミュージアム 周南小学校3年生](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20221005_shinrinkankyo_kimitsu/) - 君津市スクールミュージアム事業2校目は周南小学校3年生です。周南小学校は鹿野山の麓に位置し、千葉県でも数少ない学校林があり、自然豊かな所です。
- [南総部会 君津市スクールミュージアム事業 「秋の恵みを感じよう」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20221107_shinrinkankyo_kimitsu/) - 君津市スクールミュージアム事業 3 校目は八重原小学校 1 年生で、場所は八重原小学校に隣接する内みのわ運動公園の庭園です。天気が危ぶまれたので途中をショートカットで実施したがそれでも終盤には小雨があり、葉っぱ遊びや葉っぱでお絵かきは学校での実施となった。
- [森林環境教育 勝浦中学校 林業体験教室](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/shirinkankyo_katsuuratyu/) - 昨年に引き続き、勝浦中学2年生に勝浦市の主要産業である、農林漁業の3つを体験させたいとの勝浦市長の意向を受けて林業体験学習が行われた。
- [森林環境教育 中央区日本橋小学校セカンドスクール](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/shinrinkankyo_kashiwagakuen/) - 中央区柏学園で行われた日本橋小学校 4 年生のセカンドスクールで、森林に親しんでもらえるプログラム「木がとってもがんばっている事」と、園内の林で自然観察「夏の林の探し物」とを実施しました。
- [君津市教育委員会スクールミュージアム事業 あきのめぐみをかんじよう(南総部会)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20231106_chiiki_nansou/) - 今回のプログラムは八重原小学校に隣接している内みのわ運動公園庭園で実施しました。前半は「ビンゴカードとドングリずかん」をもとに公園内を歩きながら「葉っぱのお絵かき」の材料を集めです。皆で秋の恵みを探しに!
- [南総部会 袖ヶ浦市立蔵波小学校 校外学習「自然に親しむ秋さがし」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20231114_chiiki_nansou/) - 「自然に親しむ秋さがし」をテーマに、緑化推進拠点施設の森林や自然を観察したり、様々な自然体験をすることを通じて、季節による変化や特徴を見つけ、木の実や枝葉等を利用した遊びを考え、みんなで楽しみ遊ぶことができていた。
- [森林環境教育 千葉大付属小 5 年生「森ってどんなところだろう?」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20231204_shinrinkankyo_kenminnomori/) - 青梅市で林業を体験してきた子ども達が、森ってどんなところだろうと、自分達 が住む千葉の森「船橋県民の森」にやってきました。「船橋県民の森」は小さな森ですが、 小さな湧水、暗い森、明るい森、林縁があります。子ども達に冬の森に隠れている生き物達を見つけてもらいます。
- [地区部会(南部部会)「清和県民の森春の自然・地層観察会」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/2024_chiiki_nansou/) - 前日の雨で森の散策路の状態が心配されましたが、青空と青いミツバツツジに迎えてもらい 山桜や春の新鮮な緑を見ながら楽しい観察会となりました。午前中は清和県民の森の春の植物を中心に紹介して、午後はダイナミックな清和の地層をご紹介しました。
- [森林環境教育 船橋県民の森 自然ウォッチング6月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240616_sinrinkankyo_kenminnomori/) - 先夜来の雨も上がり少し蒸し暑いが、昆虫たちにとっては絶好のコンディションだ。 まず、たぶん湧水池にいるであろうオニヤンマの生活史等について質問を交えて説明する。
- [森林環境教育 船橋県民の森 自然ウオッチング5月](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240519_sinrinkankyo_kenminnomori/) - 20240519_sinrinkankyou_funabasi05ダウンロード
- [「森林環境教育」千葉市こども樹木博士](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/shinrinkankyo_/) - 樹木説明、復習のあと試験。そのあとの樹木医会とインストラクター会の用意したクラフト。認定書授与のあとも親子でクラフトを十分に楽しんでいってもらいました。
- [森林環境教育 船橋市プレーパーク](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/shinrinkankyo_playpark/) - 森の木陰は涼しく、子ども達は 1 日元気に遊びまわりました。疲れた子はシートの上でダ ンゴムシ迷路やどんぐりゴマやゲーム。森で初めて出会う子ども達、スラックラインのジャンケン陣地取りで意気投合したら、鬼ごっこを始めます。
- [森林環境教育 「昆虫観察会」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240824_shinrinkankyo_hokusou/) - 20240824_sinrinkankyou_koncyuダウンロード
- [森林環境教育 森のめぐみで工作しよう!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/shinrinkankyo_aeon/) - 夏休みイベント企画としてイオンモールにて間伐材などを使ったクラフト体験を実施。自分だけの作品作りにみんな夢中になってい ました。楽しくて、4 種類すべてのクラフトを体験しちゃった子、いつの間にか子供と一緒になって夢中に創作している大人の姿も見られました。
- [緑を楽しむ講座 柏「水戸街道を歩く」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240630_tanoshimu_kashiwa/) - 活動概要 水戸街道6番目の宿場となる利根川沿いに開けた取手宿の中心部を歩き、平将門が建立したと伝わる長禅寺、本
- [緑を楽しむ講座 習志野 印旛沼の歴史と伝説~天保掘割物語](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/240622_tanoshimu_narashino/) - 多岐に渉る話題についてスライドと地図を使って解説し、余り知られていない地元の歴史に興味を持ってもらえた。
- [緑を楽しむ講座 千葉 山百合の薫りが楽しい自然散策路を歩く](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/240730_tanoshimu_chiba/) - 朝から熱中警戒アラートが出ていて非常に心配なスタートでしたが、ここDIC川村記念美術館は里山の雰囲気を残しながら、美術館にふさわしい庭園に設計されているので人にも優しい庭園でした。
- [藍の生葉染体験](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/190818_satoyama/) - 午前 8 名、午後 3 名受講。今回も個性豊かな作品が出来上がりました。
- [秋の森の昆虫さがし](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/191113_koncyu/) - 今回は八街市の八街の森にお邪魔しました。 森の中には台風の影響で倒木があり奥には入れませんでしたが、 チェーンソーカービングをやっている方もいたり、トウカエデ など紅葉の下を歩きながらのんびり虫さがしをしました。
- [秋の森の昆虫さがし](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/191015_koncyu/) - 今回はふなばし木の子の森にお邪魔しました。ご案内いただいた米澤さんのお話しでは船橋市主催の森の学校の養成講座を終了した有志により設立し、森の大切さを市民や子供たちに伝えることを目的に保全作業をし、親子で森の中で遊ぶイベントなども実施しているそうです。
- [夏の山の昆虫観察](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/190702_koncyu/) - 当日集合した頃には雨も上がり時々陽もさす時間もあり多くの昆虫を観察する事ができました。頂上から少し下になる標高 500m地点にあるキャンプ場近辺を散策し昆虫の観察をしました。
- [地域部会(中央部会 月例部会)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/240505_chiiki_tyuuou/) - 案内では1時間 で歩けるとあって、コンパクトで坂道も少ない今回のフィールド。コースの途中には自然や生き物、里山についての解説版も充実していました。
- [里山文化研究会7月例会 手作りハガキ(紙漉き)と草木染実験](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20220702_satoyamabunka/) - 3 年振りに FIC 会員限定の例会を実施。講師より紙の歴史や原料・製造法・樹種による紙の用途の違いなどスライドで解説後、一部のパルプ繊維をタマネギ染液で草木染。その後紙漉きに入った。一枚目は針葉樹のパルプでハガキ大の紙漉き作業。
- [里山文化研究会 1 2 月例会 正月飾り作り](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/211226_satoyama/) - エルシティとの共催で関隆夫講師による正月飾り作り。それぞれ立派な注連飾りが出来て大満足。
- [里山文化研究会 10月例会 段ボール織体験](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/211030_satoyama/) - 今回は一般向け体験教室として開催。過去の研究会で工程簡略化を検討し、織機材料は事前に裁断加工し、糸綜絖を簡単に作れる方法を開発。
- [FICの森「植えて育てよう!!ドングリの森」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240303_ficforest/) - FIC の森のピンオーク伐採跡地に、同属(ブナ科コナラ属)」のコナラを植林し、森の木の板 からクラフトとして「あられ組で作るからくり貯金箱」を作り、お土産とするものである。 天気は晴れで朝は富士山を見ることもできました。参加者は君津市内の小学生(1 年生から 6 年生)12 名である。
- [中央部会会員フィールド研修会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/20240707_chiiki_cyuuou/) - この度フィールドとなった茂原公園は、地形・地質的には房総(上総)丘陵のほぼ北東端に位置し、九十九里平野に隣接しています。
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- [野鳥観察ヒント集](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hint/yachyoukansatu/) - ・千葉県のおすすめ探鳥地 ・全国のおすすめ探鳥地 あの鳥な~に? … 見る・読む・わかる 野鳥観察入門
- [千葉県の森づくり](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hint/moritukuri/) - 千葉県の地質、地形の成立ちと森林 はじめに 館山市の鏡ヶ浦には、現在、陸続きの沖ノ島と高ノ島があるが、下の地図
- [千葉県の自然と森林・林業](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hint/chibashizenn/) - 山武林業とサンブスギ ▶童謡 「里の秋」と「背戸山」 しずかな しずかな 里の秋 お背戸に 木の実の 落ちる夜
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- [クラフト「きほんのき」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hint/kurafutokihon/) - クラフトに使う「森のめぐみの材料」は色々な種類がありますが、ここではドングリやマツボックリ、葉っぱを使ったクラ
- [昆虫観察ヒント集](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hint/kontyu/) - 昆虫観察はじめの一歩 虫は何処にいるかな?・・・花を探す、木の枝や葉の裏を見る、樹液を探す、地面の穴を探す、地
- [受験支援セミナー 申し込みフォーム](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/seminar/support_seminar/) - [contact-form-7 id="70286ad" title="support_seminar"]
## ダウンロード
- [各種様式](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/download/各種様式/) - 会計マニュアル別表1会計処理Book(事業部及び各会計シート) 参加者募集フォーマット(HP用)
- [各種様式](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/download/fic各種フォーマット/) - 会計マニュアル別表1会計処理Book(事業部及び各会計シート) 参加者募集フォーマット(HP用)
- [理事会各種資料](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/download/理事会各種資料/) - 第1回理事会(4月8日) 1.総会資料統合版20240512 2.規程類原本20240401 3.グリーンボラ
## ちょっと詳しいヒント集
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめ Ⅵ-1
「藍染めの話」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome6-1/) - 藍草と藍染めの技術は、五世紀ごろに中国から朝鮮半島を経て、渡来人によって伝えられたと考えられています。 阿波(現在の徳島)で藍草の栽培が行われる様になったのは、平安時代からと言われ、蒅の製法も室町時代には始まったと言われています。 藍の文化が大きく花開いたのは、江戸時代です。幕府の奢侈禁止令により絹や派手な色が制限される中、木綿の普及とともに、丈夫で汚れも目立ちにくい藍染は、仕事着や普段着、暖簾など幅広く使われるようになります。阿波の蒅も臼でつきかためて藍玉となり全国へ運搬されていきました。 明治時代、日本を訪れた外国人の目には、町中至る所にある藍色がとりわけ強く印象に残ったようで、やがてその色は「ジャパン・ブルー」と呼ばれ、日本を象徴する色のひとつとして知られるようになりました。
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめ Ⅵ-2
「タデアイの生葉で染める」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome6-2/) - 藍の生葉染めとは、刈り取ったばかりの藍の葉を使う染め方で、誰でも簡単に染める事が出来ます。新鮮な葉が必要なので、自分で種や苗から育ててみても良いでしょう。 種まきの時期は3月20日前後、前年の種ならば発芽率はとても良く、プランターでも育てられます。毎日夕方に十分水をやると、7月ぐらいには、生葉染めが出来るぐらいに成長します。ぜひ、自分で育てた藍の葉で、青く染めてみて下さい。
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめⅤ1
「身近なもので染めてみよう ~準備編~」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome5-1/) - はじめに、草木染(浸染)の基本的な工程を一通り説明します。染色材料は、野菜などの食材、自然の草木、染料店で市販されているものなど様々なものがあります。一番安全なものは、古代から使用されている材料ですが、現在多くの染織家の方々がブログや動画で発信をされていますので、それを参考にしてみるのも良いと思います。
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめ 番外編~
「植物の絵具で、絵はがきを作ろう」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome-bangai1/) - 植物染料を使って顔料(絵具)を作ります。染料を煮出すところまでは今までと同じですが、染液の中に直接媒染剤を加えることで、顔料(絵具)を作ることが出来ます。 同じ染料でも、アルミ媒染だけの植物顔料、アルミ媒染+鉄媒染の植物顔料など、媒染剤と組み合わせることで、色々な色の絵具が作る事が出来ます。簡単な型紙を利用して、和紙の絵はがきを作ってみましょう。
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめ Ⅴ2
「身近なもので染めてみよう① ~アボガドの種と皮で染める~」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome5-2/) - アボカドはクスノキ科ワニナシ属の常緑高木で、メキシコ南部から中央アメリカを原産とし、野生種はすでに約1万年前には人々に利用されていたと考えられています。日本へは明治時代後期から大正時代頃に植物として紹介されましたが、ほとんど普及せず、一般の人が食べるようになったのは1980年代以降とされています。 アボカドの種や皮で染まることは、長年一部の染色家の間で知られていましたが、専門的に取り上げられる事はほとんどありませんでした。2010年代、種や皮で美しいピンクが染まるという意外性や、食品廃棄物を活用するサステナブルな染色法として徐々に注目されはじめ、2020年に米国の外食チェーン「チポトレ」が廃棄されるアボカドの種を利用した製品を発表したことを契機に、その名が広く知られるようになりました。日本でも2020年前後から草木染め作家や研究者の方々が実験や情報発信を始め、ブログや動画などを通じて広く紹介されています。
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめⅣ 「植物が染まる仕組み」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome4/) - 草木染の染め方には、摺染、浸染、煮染、引染などがありますが、一番身近な浸染を例にとって草木が染まる仕組みを説明しようと思います。「浸染」とは、材料を細かくして熱湯などで抽出し、漉してから別の容器で糸や布などを浸して染める方法です。植物は生き物なので、とても沢山の細胞から出来ています。植物を煮出すと、彼らの中の「水に溶けやすい」物質が煮汁の中に出てきます。その中には色素をもっているものもあり、その物質の元である分子が、科学反応や相互反応の担い手である「手」(官能基)を持っているとします。そこに繊維である糸や布を入れると、繊維分子と相性の良い色素分子がくっつきます。これが染まると言う現象です。
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめⅢ「摺の衣ー自然をいただく染め」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome3/) - 古代の人々にとって、植物はただ眺めるものだけでなく、身にまとい、その力を受け取る存在でもありました。草木が成長し花が咲き、果実が実るのは、草木に宿る精霊(木霊)の力によるものとし、その生命力を取り込もうと、身につけ、染め、髪に飾るなど接触的な関わりを持ったと考えられています。また、花や青葉などは見るだけでも効果があるとされていました。
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめⅡ「飛鳥・奈良時代における紫草」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome2/) - 日本の色彩史には、2つの大きな山があります。一つは、自然に寄り添いながら生まれた、飛鳥時代から平安中期ごろまでのもので「万葉の色彩」とも呼ばれます。同時に律令国家の制度の中で色が大切な役割を担った時代です。もう1つは、武家政治の元で、人々が生活のために必要に応じて作り出してきた、鎌倉~江戸時代までのもので、模様や織りを通して花開いた庶民文化のことを指します。
- [~古の色を求めて~ 草木染ことはじめⅠ 「縄文人と赤漆」](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii-kusakizome1/) - 草木染と聞いてどんな色を思い浮かべますでしょうか? 少しくすんだ穏やかな色をイメージする方も多いと思いますが、実際の古の色は、堅牢度も高く鮮やかなものであったと考えられています。
- [シダ植物の魅力 ~規則正しく、適応力が高く、長命で幸せを呼ぶ~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/morinokaze-4/) - 2023年のNHK朝ドラ「らんまん」のおかげで地味で目立たなかったシダ類が多少は親しみの持てる植物になったような気がしています。いかがなものでしょうか?今回のニュースレターNO.4ではシダ植物の魅力を取り上げます。 どうぞお楽しみください
- [千葉の山の四季 ~季節をいろどる花々~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/morinokaze-2/) - 千葉県は、全国で最も標高の低い県です。県内で最高峰となる山は、南房総市にある嶺岡愛宕山(みねおかあたごやま)で、その標高は408.2mです。標高数千メートルの山々と比べると丘陵のようではありますが、実際に歩いてみますと、尾根と谷が複雑に入り組み、また常緑樹でうっそうとしていることもあり、その山深さに驚かれることでしょう。
- [クモの科学 シリーズ3(最終回) ~クモの生活、特徴など~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii_kumo3/) - この記事は、2022年9月の緑を楽しむ講座柏の座学「クモは親愛なる隣人」から抜粋したものをまとめ直したものです。 世の中にはクモ嫌いが少なからずいて、クモ好きは滅多にいないようですが、クモをよく知れば親しみを感じると言われています。 クモの糸には抗菌作用があり、細菌の増殖を抑える効果があることがわかってきました。クモの網は古代ギリシャやローマでは傷口の治療に用いられていました。 最近ではクモの糸の抗菌作用や人間の細胞を損なわない性質を利用した再生医療の研究も試みられています。
- [落花生 他にないユニークな豆!](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/syokubutu-_raxtukasei/) - おいしそうなピーナッツ!」というあなたは千葉県民としてはまだまだ。 千葉県民なら「おいしそうな落花生!」と言っていっぱしです(笑) この文章をお読みいただき、今期の落花生、じっくり味わってください。 「落花」ってどういうこと?「生」もつくし。どんな意味があるのかな??
- [クモの科学 シリーズ2 ~クモの糸と網~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chottokuwashii_kumo2/) - 昆虫のカイコなど一生の間のある時期に糸をつむぐことのできる生物はいますが、オス、メスに限らず生涯を通して糸をつくる生物はクモしかいません。 クモは何種類もの糸を使い、網を作り、捕まえたエサを巻き上げ、卵を包み、移動するときの命綱にするなど目的に合わせて使い分けるのです
- [クモの科学 シリーズ1 ~ クモとはどんな生き物か ~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/hintsyu_kumo_1/) - クモは節足動物の内、鋏角類(きょうかくるい)に属します。 鋏角(きょうかく)とはクモなどの第1付属肢が、食べ物をつかんで口に運ぶために発達した器官と考えられています。クモの先祖は5億年前に海で生活していた三葉虫が進化してウミサソリになり、これが陸に上がってクモ類になったと言われています。 およそ3億年前クモが初めて現れたと考えられています。
- [春の訪れを告げるアミガサタケ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/amigasadake/) - アミガサタケはシイタケなどと違いカサやヒダがなく、頭部と柄の2つの部分からなり、袋(子嚢)の中に胞子を作る子嚢菌類の仲間です。春先(3~5月)に庭や路傍、植え込み、林内樹下など様々な場所で見られます。サクラやイチョウの樹下などに多いとも言われます。また、山火事などの焼け跡を好むという報告もあります。 アミガサタケ科の菌類の起源は三畳紀中期(約2億4300年前)で、アミガサタケ属が近似種から分岐したのが白亜紀前期(約1億2900年前)と言われており、古くからあるキノコのようです。
- [押し葉をつくってみましょう ~後世に残る植物標本~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/morinokazeno-3/) - *本記事は2024年1月発行の森に親しむ野外講座ニュースレター「森のかぜ No.3」より転載しております。 今
- [海岸を彩る海浜植物を見にいきませんか](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/kaihinsyokubutsu/) - 海辺を歩くと、海風が心地よく感じる時もあれば、吹きすさぶ強風で立って いられない時もあります。内陸と比べると、
- [野鳥と森林生態系](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/sinnrinnseitaikei/) - 野鳥は森林から大きな恵みを受けて生活しています。野鳥が生きていくためにはまず食料が十分あること、そして天敵から
- [鳥の貯食](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/chosyoku/) - 冬は野鳥にとっては大変厳しい季節です。夏鳥は餌の豊富な南方へ渡りますが、留鳥と冬鳥は日本で冬越します。多くの当
- [森で見られる哺乳類の痕跡](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/hintsyu/honyuuruikonseki/) - 日本には、外来種を含め陸生の哺乳類が約130種ほど生息しています。日本列島は南北約3,000kmにおよび亜
## FICが選んだ千葉の樹木
- [ヒメコマツ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ヒメコマツ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ヒメコマツ (マツ科 マツ属) 漢字名 姫小松 別 
- [ヒノキ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ヒノキ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ヒノキ (ヒノキ 科ヒノキ 属) 漢字名 檜 別
- [ハナイカダ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ハナイカダ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ハナイカダ(ハナイカダ科 ハナイカダ属) 漢字名 花筏 別&
- [ハクウンボク](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ハクウンボク/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ハクウンボク (エゴノキ科 エゴノキ属) 漢字名 白雲木 別
- [トチノキ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/トチノキ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 トチノキ (トチノキ科 トチノキ属) 漢字名 栃の木・橡の木
- [スギ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/スギ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 スギ (ヒノキ科 スギ亜科 スギ属) 漢字名 杉 別&nbs
- [シラカシ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/シラカシ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 シラカシ (ブナ科 コナラ属) 漢字名 白樫、白橿 別&nb
- [コブシ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/コブシ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 コブシ (モクレン科 モクレン属) 漢字名 拳(辛夷) 別&
- [クロマツ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/クロマツ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 クロマツ (マツ科 マツ属) 漢字名 黒松 別
- [カゴノキ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/カゴノキ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 カゴノキ (クスノキ科 ハマビワ属) 漢字名 鹿子の木 別&
- [カクレミノ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/カクレミノ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 カクレミノ (ウコギ科 カクレミ属) 漢字名 隠蓑 別&nb
- [イイギリ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/イイギリ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 イイギリ (ヤナギ科 イイギリ属) 漢字名 飯桐 別&nbs
- [アカメガシワ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/アカメガシワ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 アカメガシワ(トウダイグサ科 アカメガシワ属) 漢字名 赤芽
- [マテバシイ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/マテバシイ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 マテバシイ (ブナ科 マテバシイ属) 漢字名 馬刀葉椎 別&
- [ムラサキシキブ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ムラサキシキブ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ムラサキシキブ (クマツヅラ科 ムラサキ シキブ属) 漢字名
- [ヤマザクラ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ヤマザクラ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ヤマザクラ(バラ科サクラ属) 漢字名 山桜 別
- [ヤマモモ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ヤマモモ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ヤマモモ (ヤマモモ科 ヤマモモ属) 漢字名 山桃、楊梅、山
- [ユリノキ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ユリノキ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ユリノキ(モクレン科 ユリノキ属) 漢字名 百合木 別&nb
- [ヤマグワ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ヤマグワ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ヤマグワ (クワ科 クワ属) 漢字名 山桑 別
- [ヒサカキ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ヒサカキ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ヒサカキ(モッコク科ヒサカキ属) 漢字名 非榊 姫榊 別&n
- [ネムノキ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/ネムノキ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 ネムノキ (マメ科 ネムノ 属) 漢字名 合歓木 別&nbs
- [センダン](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/センダン/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 センダン (センダン科 センダン属) 漢字名 栴檀 別&nb
- [シキミ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/シキミ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 シキミ(マツブサ科、シキミ属) 漢字名 樒、櫁、梻 別&nb
- [キリ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/キリ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 キリ( キリ科 キリ属) 漢字名 桐 別 名 (
- [エノキ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/エノキ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 エノキ (アサ科 エノキ 属) 漢字名 榎、朴 別 
- [エゴノキ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/エゴノキ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 エゴノキ (エゴノキ 科 エゴノキ属) 漢字名 斉墩木、野茉
- [イヌシデ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/イヌシデ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 イヌシデ (カバノ 科クマシデ属) 漢字名 犬四手 別&nb
- [イチョウ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/イチョウ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 イチョウ(イチョウ科 イチョウ属) 漢字名 銀杏、公孫樹 別
- [アブラチャン](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/アブラチャン/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 アブラチャン (クスノキ科 クロモジ属) 漢字名 油瀝青
- [アケビ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/アケビ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 アケビ (アケビ科 アケビ属) 漢字名 木通、通草 別&nb
- [アオギリ](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/fic_tree/アオギリ/) - NPO法人千葉県森林インストラクター会 種 名 アオギリ(アオイ科 アオギリ属) 漢字名 青桐 別 
## gallery
- [会員フォトギャラリー:2026年前半](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/gallery/gallery_2026_01/) - ~会員が撮影した、四季折々の自然…~トップページに掲載した写真を、随時追加していきます。 ▼クリックすると、大
- [会員フォトギャラリー:2025年後半](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/gallery/gallery_2025_02/) - ~会員が撮影した、四季折々の自然…~トップページに掲載した写真を、随時追加していきます。 ▼クリックすると、大
- [会員フォトギャラリー:2024年](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/gallery/gallery_2024/) - ~会員が撮影した、四季折々の自然…~トップページに掲載した写真を、随時追加していきます。 ▼クリックすると、大
- [会員フォトギャラリー:2025年前半](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/gallery/gallery_2025_01/) - ~会員が撮影した、四季折々の自然…~トップページに掲載した写真を、随時追加していきます。 ▼クリックすると、大
## 自然探訪記
- [世界の山と花を訪ねて2 南アフリカ ナマクワランド](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/tanbouki/202608-afurika/) - 大きく6つに分けられる世界の植物区の1つが南アフリカのケープ植物区です。植物相が極めて特異で、最も小さな植物区でありながら6200もの固有種が確認されています。
- [世界の山と花を訪ねて1 ~スイスアルプス~](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/tanbouki/sekainoyamatohana1-swiss/) - 2024年7月の初旬にスイスアルプスを訪ねました。登山や観光の拠点となるグリンデルワルトやツェルマットの町に滞在し、列車やケーブルカーなどとハイキングを組み合わせていろいろなコースを楽しむことができます。
## カテゴリー
- [活動紹介](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/)
- [自主事業](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/syusai/)
- [緑を楽しむ講座柏](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/syusai/kashiwa/)
- [緑を楽しむ講座習志野](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/syusai/narashino/)
- [森に親しむ野外講座](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/syusai/yagai/)
- [緑を楽しむ講座千葉](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/syusai/chiba/)
- [受託事業](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/jutaku/)
- [FICの森](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/memberevent/ficforest/)
- [FIC会員向け事業](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/memberevent/)
- [ステップアップ講座](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/memberevent/stepup/)
- [中央部会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/memberevent/cyuoubukai/)
- [南総部会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/memberevent/nansobukai/)
- [北総部会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/memberevent/hokusobukai/)
- [里山文化研究会](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/memberevent/satoyamabunka/)
- [昆虫研究会(むしむしクラブ)](https://npo-chiba-shinrin-instructor.org/category/houkoku/memberevent/koncyu/)
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## タグ
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## 自然探訪記カテゴリー
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